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  • 着物のお仕立てについて
弊社では、お仕立てを信頼のおける京都の加工屋さんへお願いしております。
着物、帯の仕立てには約一か月ほどお時間をいただいております。
八掛別染めなどの特別な加工の場合はもう少し長くお時間をいただくことがございます。


きもの

・袷仕立て(着用シーズン 10月〜5月)
お選びいただいた反物に胴裏、八掛を付けてお仕立いたします。

・単衣仕立て (着用シーズン 6月〜9月)
お選びいただいた反物に衿裏(広衿の場合)を付けてお仕立いたします。
居敷当をご要望の方は別途お申し付けください。
 ※居敷当…夏物の着物は透ける素材も多いため腰廻りから下に居敷当(絹布)をお付けすることもできます。
近年、4月・5月・10月は本来袷を着る季節とされておりますが、暖かい日が多い為、単衣を着る時期が長くなっております。お茶会など、しきたりを重んじる機会を除いて、柔軟に対応されることをお勧めしております。